
【ニュース】猟銃許可取り消しの76歳ハンターが最高裁に上告し弁論【X/SNS】
【上告】ヒグマ駆除で免許取消し、猟銃許可取り消しの76歳ハンターが最高裁で弁論https://t.co/8lkZ1OLmDx
— ライブドアニュース (@livedoornews) February 27, 2026
男性は「この判断がまかりとおれば、ハンターにとっても不幸です。住民の方にとっても不幸です」と訴え、「判決が破棄され、処分取消が決まったら、公安委員会に謝罪を求めます」と語った。 pic.twitter.com/55ugftCR1e
- 76歳のハンターが、住宅街でのヒグマ駆除時に警察の許可を得て発砲したところを、後から銃刀法違反とされ猟銃許可を取り消された事件で、最高裁に上告し弁論を行った内容を報じる投稿。
- 男性は「この判断が通ればハンターと住民双方に不幸」と訴え、勝訴時は公安委員会に謝罪を求める姿勢を示し、投稿は13,000以上のいいねを集め公衆の支持を集めている。
- 背景として、北海道でのクマ被害増加が懸念される中、行政の依頼に応じた行為が逆転処分された点が、猟師の駆除意欲低下を招く可能性を指摘する議論を呼んでいる。
解説:Grok
この人は自分勝手に街中で猟銃を撃ったのではない。しっかり法律に基づいて、警察官の立ち会いのもと発砲許可も降りたから撃っただけ。
— あ (@vRnvss2033) February 27, 2026
なのに、後から「あれは危険でした、なので免許取り消します」と後出しジャンケンどころの騒ぎではないことをされたいわば被害者だ。
>当時は特に問題視されなかった。しかし、その後、銃刀法違反の疑いで取り調べを受けて(不起訴処分)、猟銃所持許可を取り消された
— ピッコロ (@OmachiTaizo) February 27, 2026
この経緯を明らかにすべき、誰がなぜ取り消しを決定したのか。
老兵を軽んじる国家に未来があるのだろうか?
— ローザリンデ・エリザベート・フォン・ルーイヒ=グレンツェント@Vtuber (@7pp2htgnjw3ar5r) February 27, 2026
ヒグマと対峙し続けてきた76歳のハンター。
英雄の中の英雄だろうに。
住民を守るための常識的な判断を司法がすることを切に望みます
— pahpah dorakkah (@pahpahdorakkah) February 27, 2026