
メガソーラー支援廃止を正式決定!!2027年度以降の新規事業を対象から除外【X/SNS】
【経産省】政府、メガソーラー支援廃止を正式決定https://t.co/OacVGNfmRQ
— ライブドアニュース (@livedoornews) March 19, 2026
経済産業省は19日、大規模太陽光発電所(メガソーラー)の支援廃止を正式に決めた。市場価格に上乗せして電気を買い取る制度について、2027年度以降の新規事業を対象から除外した。
- 経産省は2026年3月19日、メガソーラー(大規模太陽光発電)の新規事業に対するFIT制度支援を2027年度以降廃止することを正式決定。環境破壊防止と屋根置き型へのシフトを目的とする。
- 背景として、福島原発事故後の再エネ推進で急増したメガソーラーが森林伐採や土砂災害を引き起こし、2025年12月の政府方針で廃止方向が示されていた。太陽光パネル価格の下落により補助不要との判断。
- 反応は賛否両論で、環境保護派は自然破壊防止を歓迎する一方、電気料金への影響を懸念する声も。2026年度中に申請ラッシュが予想され、再エネ賦課金の負担軽減につながる可能性。
解説:Grok
遅いぐらいだけどいい判断だと思う
— よし🌽 (@sukonbu_yoshi) March 19, 2026
じゃあ、今年は駆け込みでばっさばっさ伐採されるわけですね
— ポップコーンs (@moviemiruhito) March 19, 2026
メガソーラーの支援廃止なら、再エネ賦課金も廃止にして欲しい。
— さいとう とものり (@tomonori_sai) March 19, 2026
なんで、みんなで負担しなきゃならないのよ