
「やめろ、〇ぬぞ」日本からのポストが話題。生卵を食べようとする外国人に必死の警告【X/SNS】
日本人のツイートを見て、生卵を食べようとしている外国人へ警告。
— すぽんちゅ@仏教こそ世界最高の宗教 (@Iwatekko6969) April 8, 2026
やめろ。死ぬぞ。
日本には昔から生卵を食べる文化があり、日本の養鶏業者は安全な生卵食のために必死に研究し、遂に完璧な除菌方法を開発し、安全な卵を販売しているのだ。
日本以外の国の生卵は食べたら死にます。
- この投稿は、外国人が日本の卵かけご飯(TKG)文化を見て生卵を真似しないよう「死ぬぞ」と警告。日本は養鶏業者の厳格な除菌技術で生食可能な卵を提供するが、海外の卵はサルモネラ菌汚染リスクが高く加熱必須と説明している。
- 投稿者は日本人にも「安易にTKGを布教するな」と呼びかけ、海外では生卵が伝統的に危険な感染源である点を強調。日本の「変態的な技術力」による安全性を対比してユーモアを交えつつ注意喚起。
- スレッドのリプライではフランスのタルタルステーキや米国の低確率統計、自家養鶏卵の体験談など各国事情の指摘が多く、投稿の一般化に対する訂正やジョークが多数寄せられている。
解説:Grok
日本の生卵と海外の生卵の違いを深堀り pic.twitter.com/jr4PognaJ4
— 論文ペンギン (@singaporetweet2) April 8, 2026
ハワイに住んでました。
— あさこ (@AI_ASAKO) April 8, 2026
日本人が、殺菌する文化を持ち込んだため、生食できる鶏卵が売ってました。
普通の卵と比較し、半端なく高いですがそれでも卵かけご飯を食べれる幸せを考えると買ってましたね。
高くなってもいいので、殺菌された鶏卵が、海外でも食べれるようになって欲しいです。
これは実は少し間違っています。
— くまたろ (@MonstWiz) April 8, 2026
全ての国に言えるわけではありませんが、アメリカの鶏卵にサルモネラ菌が含まれる確率はおよそ2万分の1と言われており日本と大差はありません。
ただ、諸外国の卵は生食を想定せず日本より長い賞味期限を設定しているので、なるべく新鮮なものを使うべきです。
日本以外でも生で食べられる卵はあるよ。
— それでいいよ (@kfGWK64UPnzLiZG) April 8, 2026
例えば、イギリスのレッドライオンマークのやつとか。
日本が他と違うのはフツーのスーパーで売ってるフツーの卵のどれを取っても生で食べられる品質管理が出来ているってこと。