【導入】広がる「カスハラ対策」小田急電鉄で駅員がカメラ装着へhttps://t.co/QFedtWbx3K
— ライブドアニュース (@livedoornews) April 14, 2026
カメラは胸元につけ、使用中は必ず「録画中」だとわかるようにして運用するという。暴力・暴言を含む“カスハラ”が増加傾向にあり、駅係員の安全が脅かされる上に、業務への支障もあることから導入したそう。 pic.twitter.com/ujVo1baayr
- 小田急電鉄は4月16日から全70駅で駅員に胸元カメラを導入し、カスハラ対策を強化する。
- カメラは「録画中」と明確に表示し、暴力や暴言の記録・抑止を目的とし、駅員の安全確保と業務支障解消を図る。
- 2024年度の全国鉄道会社でカスハラ事案が1513件に達する中、サービス業全体での対策として録画機器やビジネスネーム導入が広がっている。
解説:Grok
悪質じゃないサボりもしずらくなっちゃうな
— ななしさん (@nanashisanv) April 14, 2026
警察官とか警備員もそうだけど、公的立場の人達がやり返してこないのをいいことに攻撃的な行為をしたり、証拠がないのをいいことに被害者ヅラで逃げようとするのを防ぐ手段として、広く実装されてほしいと思う。
— サブキャラA (@subcharaA) April 14, 2026
「カメラが付いている」というだけでも、だいぶ抑止力になるはずだし。
これが出来るなら全ての車両に監視カメラを先につけるべき
— 空飛び (@accomplir_) April 14, 2026
これはよい。カスハラ対策にもなるし高圧的な駅員の自制にもなり逆に客もまもられそう。
— 🐼しまうまっぺ🦓 (@riverside_zone) April 14, 2026

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